温感湿布でバストアップ?血行が悪いと胸が小さくなる




アシスタント うさこ
「さて博士。本日は、温感湿布でバストアップできるか?について、解説お願いします」
うさこ3

バストアップ博士
「うむ。温感シップは、貼った部分がポカポカあったかくなるシップだ」
博士

アシスタント うさこ
「はい。博士もオッサンだから、必需品ですか?」



バストアップ博士
「そうそう。ジジイになると腰が痛いか・・・コラァー! 怒」


アシスタント うさこ
「ノ、ノリツッコミ 汗」



バストアップ博士
「さて、この温感シップには、貼った部分の血行を良くする効果がある」


アシスタント うさこ
「ですね」



バストアップ博士
「なので、温感シップをバストに張ることで、バスト周辺の血行を促進し、バストアップの手助けになるわけだ」


アシスタント うさこ
「ほほう」



バストアップ博士
「バストアップに重要なことは、『女性ホルモン』と『栄養』だ」


アシスタント うさこ
「はい」



バストアップ博士
「2つ目の栄養が、しっかりとバストまで届いていなければ、どんなにがんばってもバストアップは無理」


アシスタント うさこ
「ですねえ 汗」



バストアップ博士
「血行を良くするためには、『体温を上げる』か『血液をサラサラにする』ことだ」


アシスタント うさこ
「ふむふむ」



バストアップ博士
「温感シップは、部分的ではあるが、体温を上げる効果があるので、バストアップの手助けになるわけだな」


アシスタント うさこ
「なるほど」



バストアップ博士
「ただ、あくまで手助けだ。温感シップを貼れば、あっという間に巨乳になるわけではない」


アシスタント うさこ
「ですね 汗」



バストアップ博士
「やはり基本となる、睡眠・栄養・サプリを習慣にした上で、さらに温感シップも導入すると効果的だろう」


アシスタント うさこ
「なるほど、わかりましたー。本日はここまででーす。博士ありがとうございました♪」




▼温感湿布を胸に貼ると多少のバストアップ効果があります。

特に冷え性で、血行が悪い女性には効果があります。バストというのは、末端の組織なので、栄養がなかなか届きにくい場所でもあります。

ですので、バストアップさせたいときに、バスト周辺の血行を良くしてあげるだけでも、胸に栄養が届きやすくなるというわけです。



▼温感シップに限らず、お風呂に使ったり、半身浴をしたり、サウナに入ったりすることは、全身の血行を良くするのでバストアップにプラスになります。


冷え性というのはとにかく健康と美容にデメリットとなります。人間の体は血液に乗って栄養と水分が循環しますので、その循環が滞ってしまうと、あらゆる不具合が出てきてしまうわけです。


特にバストアップできない人の中で、睡眠も栄養もサプリメントもしっかりとやっているのに、なかなか胸が大きくならない人は、冷え性である可能性が高いです。



▼あるいは、冷え性ではなくても、血液がドロドロだったりするわけです。血液がサラサラでないと血行が悪くなり身体の隅々まで栄養が届きません。すなわち、バストまで栄養が届かない。バストアップできないということになります。


ですから、日ごろからシャワーで済ませずに、なるべくお湯につかるようにするとか、半身浴をするというのは、お肌がツルツルになるだけでなくバストアップにも重要ということになるわけです。


忙しくてお風呂に入る時間がない人は、温感湿布を貼るだけでもそれなりに血行を良くする効果がありますので、試してみると良いかと思います。

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